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千匹のミミズたちとふたたび

「素晴らしいよ!真知子のちぶしぃ〜!素晴らしい。。」

そう言いながら、真知子の乳房をウットリと見つめながらモミこんでいると、

「あん!いやだぁぁ。。あなたったらぁぁ。。」と目がさらに、とろんとしています。

真知子を抱きかかえるようにして、すぐ後ろのベッドへと運ぼうとすると、

「ああ!イヤッ!イヤよ!!ヤメテェ〜!!」と急に叫びはじめました。

こっちはもうフル勃起状態!!無理やりベッドへと追いやりました。

「乳房だけって言ったでしょう!!やめてぇ〜!おねがいよぉ〜!」

「まちこ!好きなんだ!愛してる!一緒になろう!ね!一緒に暮らそう!」

自分も裸になりながら、真知子のスカートをめくり上げると、

女子高生がはきそうな花ガラのパンティーが見えてきました。

極度の興奮状態でパンティーを脱がすと、

「イヤァ〜!!イヤァ〜!!!」と言いながら、

真知子は必死になって両手でアソコをふさぎました。

その両手を自分の両手で力いっぱいにどかすと、

ロケット乳房をたっぷりもみこんだせいか、

すでに膣口から蜜汁があふれていました。

夢中になって陰部にムシャブリつきました。

ムチュッ!グチュグチュッ!!ベチョベチョッ!グチュッ!チュッチュチュゥーー!

クリトリスや膣口、小陰唇全体を舌で味わいながら、膣口の中に舌を入れて、

夢中で愛液汁を味わいながら、すすりました。ウマイ蜜汁だ!!

「あん!ああ〜ん!あはぁ、はぁ、ダ、ダメよぉ〜。。」

それからミルク色のムッチリとした、ふともも全体をたっぷりと舌で味わいながら、

再び、膣口から出てくる蜜汁をピチャピチャと味わいながら吸い続けると、

真知子はグッタリとしてきて、やがて抵抗しなくなってきました。

よしよし!!これでいつでも挿入できる生きるダッチワイフ状態になったぞ!!

今までのセックスの中でも最高の興奮生挿入タイム!!

カチンコチンになったペニスの先で膣口やクリトリスをいじります。

自分のペニスの先からもネバッとした透明の液体が出ています。

本当にミミズ千匹だったのか!?

それとも酔っていて何か錯覚していたのか!?

それがわかる運命の瞬間です!!!

正常位で、いきり立ったペニスを膣口から生挿入!!

ニュルニュルニュルニュルニュルゥゥ〜〜〜。。 嗚呼ぁぁぁ。。 気持ちいぃぃ〜

すると、たくさんのミミズたちが、はうようにしてペニスにからみついてきました!!

「おぉ!やっぱり、なんか引っかかる!?なにかいるぞ!?

ミミズだ!ミミズ千匹だ!やったぁ〜!!やったぞ〜!!!」

ピストン運動をしたら、あっという間にイキそうなので、

そのままミミズたちの動きを楽しむことにしました。

無数のミミズたちがうねりながら、一匹、一匹が

それぞれにペニスの亀頭部全体、カリ首、陰茎全体のあらゆるところを

ニュルニュルとこすり動くような刺激は驚愕ものです!!

どんなフェラチオ上手な女でも味あわせてくれなかったような

生まれてこのかた体験したことがない異次元の快楽です。

頭の中が完全に真っ白になりました!!

真知子は「くぅ〜!くぅ〜!!」とあえぎながらトロンとした目つきで放心状態です。

千匹のミミズたちは真知子の意志とは関係なく、

まるで独立した生き物のようにうねり動いているように感じます!!

突き立ったGカップ乳房が逃げるように左右にブルン、ブルンとゆれています。

そのまま重なるようにして真知子の上になり、両手で、

逃げる巨乳をワシづかみしながら夢中で乳房を味わい始めると、

ミミズたちの動きが急激に激しくなってきました!!!

ミミズたちがグイグイとペニス全体を締めつけながら、

ペニスのあらゆる性感帯をさらに激しくこすり動きをしはじめました。

「ウォ!?スッ、スゲエ!!スゲエ!!アッ、アグゥゥゥゥゥ〜。。

し、死ぬぅ〜、死ぬぅ〜、死ぬぅ〜、ウググググゥゥゥ〜〜!!!」

ミミズたちがグイグイとペニスの根本から亀頭部へと絞り上げていきます!!

「アギィー!!アギィィィィ〜〜!!! イ、イッッ、イグゥゥゥ〜〜〜!!!」

ドビュゥー! ドドピュゥゥー!! ドドドピュゥゥゥ〜〜!!!

昇天してしまいそうな、あの世に逝きそうな極楽大射精をしました!!

貯まりまくった8日分の精液が1滴残らず根本から絞り取られました。。。

真知子の子宮の中とミミズたちを濃縮した大量の精液まみれにしてやりました!!

 

「はぁ、はぁ、はぁ。。。」

たいして動いてもいないのに体中から汗が吹き出てきました。

そのまま真知子の横になって、ミルク色の巨乳の谷間に顔をうずめました。。

しばらくすると、真知子は両手で私の顔を引き上げながら、

「あなたぁ。。また私の中で出したわねぇ。。ねん!妊娠したらどうするのぉ〜。。」

と本当に困ったような顔をしました。

ちゃんとお化粧をすればキレイな顔なんだなぁ。。と感心しながら、

「まちこぉ〜!!あいしてるんだ!!一緒になろう!本気なんだよ!」

もう、この肉体とミミズ千匹に夢中です。名器マニアとしての自分の本心です。

しなしながら、「おい!ふた回りも年上のオバサンなんかと本気で結婚する気か?

お前ちょっと頭がオカシクなっちゃたんじゃないのか!?」という自分の理性の声も

聞こえてはくるのですが。。。 やはりミミズ千匹の魅力には勝てません。

やっと巡り会えた、この名器を他の男なんかに絶対に取られたくない!!という

強烈な独占欲が「一緒になろう!」という言葉を自分の口から出させるのです。

 

「。。。。。。」

真知子は何も言いません。

「じゃあ、こうしよう!僕と結婚を前提として付き合って下さい!!

そして、真知子も僕と結婚してもいいと気持ちが固まったらお願いします!」

私がそう言うと、真知子はしばらくの間、私をじっと見つめた後に、

「しょうがない子ねぇ。。困ったわぁ。。」

と言いましたが、クリっとした瞳の奥にうれしそうな輝きを感じました。

「ね!お願い!お願いします!」

「。。。わかったわ、じゃ、とりあえずお付き合いします。」と言ってくれた!

「うわぁ〜〜!!やったぁ〜!!うれしいよぉ〜!生きててよかったぁ〜!」

私がそう叫ぶと、真知子は十八番の

「やだぁ〜!アナタったらぁ〜!」をかん高い声で言ってくれました。

ミミズ千匹の写真画像

2回目はバックから。ミミズ千匹な膣にペニスを完全挿入!みみずたちがうごくぅ〜!

それからは、週に2回のペースで真知子に会いました。

真知子の家で寝泊まりするようにもなりました。

真知子の新しい仕事は介護ヘルパーで、週末も出勤なので平日に会いました。

年の差に引け目のある真知子は一緒にどこかに出かけたがらないので、

もっぱら、どちらかの家で、家飲み&セックス三昧でした。

なので、とっても安上がりでした。お金もかからずにミミズ千匹が楽しめるなんて。。

しかも、後々わかったことですが、実は真知子は私と付き合う3ヶ月ほど前に

生理が止まっていたそうです。そう、実際には閉経していたのです。(°▽ °)

「でも、オチンチンの刺激で生理がもどることもあるっていうのよぉ!!」

真知子はそういう心配をしていたようです。

お陰様でそれからは何も恐れずにタップリと中出し射精をしました。(◎▽◎ )

名器マニアとしては夢のような日々でした。。

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