女性名器とはどういうものか > ミミズ千匹体験談 > 臨時パートで知り合ったおばさん

臨時パートで知り合ったおばさん

失業して2週間が経った頃、よく行く地元の大型スーパーで

キャンペーンの臨時パート雇いの募集がありました。

期間はわずか2週間でしたが、その分お手当が良かったので、

ちょっとお小遣い稼ぎと気分転換に良いかな!と思い応募しました。

まぁ自分で言うのもなんですが、わりとハンサムですし、やさしそうに

見えるタイプなので、あっさりと採用が決まりました。

そして、そこで運命の出会いがありました。

初出勤の日、食品売り場内の集合場所に行くと、すでにひとりの女性がいました。その人は、155センチ足らずの太めですが、ただのデブとかポッチャリではなくて大きなおっぱいがブルンと突き出ています!Gカップ以上かもしれない巨乳ですが、垂れた感じではなくて、前に突き出ているんです!!

俗に言うロケット乳房ですね。

お尻も大きいのですが、垂れた感じではなくて盛り上がっていて魅力的です。

小柄でおっぱいが大きくて尻のデカイ女は、連れ歩くにはみっともないですが、

ベッドの上で自分だけが楽しむオモチャとしては最高の形だと常々思っています。

 

「あっ!初めまして!おはようございます!」と私が挨拶をすると、

「あっ!どうも初めまして!」と返事をしてきました。

丸顔で目はパッチリしていて、けっこう整った顔をしていますが、

やぼったいメガネが魅力を半減していましたね。

年齢は私よりも、ひとまわり上の38才くらいかなぁ。

28才の私には、年上のおばさんでしたね。

しかしながら、その肌の色にはちょっと驚きました。

いわゆる色白の肌ではなくて、ミルク色っていうんですかね。

本当に綺麗な白い肌なんです。あまり見かけることがないくらいの白い肌でした。

「今日から2週間の臨時アルバイトをする染谷と言います。よろしくお願いします。」

と私が言うと、

「あっ!私もそうなんです。吉竹と言います。よろしくお願いします。」

と彼女が言いました。

休憩中に聞いたところによると、電車に乗って1つ目の駅の近くに住んでいることと、

バツイチの一人暮らしで子供はなし。本職はヘルパーで、

転職中の空いた期間にこの臨時アルバイトをしていることがわかりました。

肝心の年齢は3日目の休憩中に聞きました。

「えっ!?年齢!?わたし47才よ。」と言われたので、「え〜〜!!そうなんですかぁ!?肌とお顔がすごくキレイだからまだ30代だと思いましたよぁ〜!」と本当に驚きました!

「あらっ!やだぁ〜!そんなぁ〜!」なんて言いながらもけっこう嬉しそうでした。

一緒に仕事を始めてから1週間が経った頃には、すっかり仲良くなっていました。

そこで、

「明日はお休みだし、もしよかったら仕事の後に飲みに行きませんか?」と言うと、

「そうね、いいわよ。」と快諾してくれたので、チェーン店の安い焼き鳥屋に一緒に

行きました。まずはビールで乾杯!その後は彼女の希望で日本酒になりました。

「吉竹さんは下の名前、何ていうの?」

「私!?私は真知子よ。」

「そっか!真知子さんっていうんだ。良い名前だね。」なんて言いながら

話はずいぶんと弾みました。私がちょっとおバカなことを言うと真知子は、

「やだぁ〜!アナタったらぁ〜!」をかん高い声で連発するのですが、

ブルンと突き出た乳房を見ながら、そのかん高い声を聞いていると、

自分のイチモツがズボンの中でしだいに勃起してきました。

もちろん客席に座っているから誰にもわかりませんけどね。

今まで名器のことばかりにこだわり過ぎて、肉体そのものを楽しんだり、味わったりすることを忘れていたのではないか!?そんな気持ちにさせてくれる素晴らしい肉体でした!!なんとしても今夜、この乳房を俺のものにするぞ!!

日本酒は真知子がおちょこで2杯飲むと、自分は1杯というペースを続けました。。

アダルトグッズのNLS

 ミミズ千匹体験談