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真知子と仲直り

それからは職場で会っても、真知子は私をちゃんと見なくなりました。。。

挨拶や業務連絡は今まで通りにちゃんとしてくれるのですが、

目を合わせてくれなくなったのです。。気まずい日々が続きました。

なんとか仲直りできるような糸口をさがしましたが、

真知子の怒りはおさまりません。。

そしてついに最後の仕事日になってしまいました。。

「真知子さん、仕事が終わったら少しお話をさせて下さい。お願いします。」

と言うと、

「うん。。。わかったわ!」と言ってくれました。

 

喫茶店でコーヒーを注文した直後に私はこう切り出しました。

「真知子さん、このままお別れじゃ悲しすぎます。たとえ短い間でも一緒に

仕事をした仲間なんですから。だから僕がしたことはどうか許してください。

僕ね、真知子さんのために頑張って美味しいおでんを作ったんです。

それを一緒に食べて仲直りパーティーをしたいんです。お願いです。」

そう言うと、真知子は、

「えっ!おでん作ったの?あらまぁ。。わざわざ?」と言ってくれたので

「そうです、これからうちでささやかな仲直りパーティーをしましょう。」と言うと、

「だめ!今日はダメなの。これから人と会うから。。明日でいいかしら?」

と言うので、

「もちろん、じゃあ明日、駅の改札口で待ってるね。」と言ってから、

待ち合わせ時間を決めてその日は別れました。

 

翌日の夕方近くに待ち合わせの改札口で待っていると、

ずいぶんとおめかしをした真知子が現れました。

いつもは色気のないシャツと履き古したジーンズにメガネ姿の真知子ですが、

今日はよそ行きの高そうな服装で、バッチリとお化粧もしていてキマっています!!

「素敵ですね!見とれちゃいました!メガネはどうしたんですか?」と言うと、

「ありがとう。今日はコンタクトなのよ。」と微笑みかけてくれました。

そして我が家で、おでんを温めながら1本¥1500円のシャンパンで乾杯!

我が家のちゃぶ台には、おでんやオードブル、ケーキなどのご馳走が並びました。

「このシャンパン美味しいわぁ〜♪ あのね、私、怒っているわけじゃないのよ。

ただ、あなたとは年がふたまわりも離れているから、私、なんか戸惑っちゃって。。」

少しうつむきかげんに真知子が言い始めました。

「そうか!そうだったんだ!真知子さんの気持ちも知らないで本当にごめんなさい。

僕ってダメな男だね。。反省しなきゃ!さぁ、今日は楽しく飲みましょう。」

そんな感じで本当に真知子と仲直りパーティーになりました。

真知子特有のあのかん高い

「やだぁ〜!アナタったらぁ〜!」

も復活して、何度も連発し始めました。

シャンパンが空いたので、2本めのサングリアワインなるものを開けました。

「初めて買ったから、どんな味なのかよくわからないんだ。」と言いながら、

真知子のグラスに注ぐと、真知子はすぐにひと口飲んでから、

「う〜ん。。ちょっと甘口だけど、後味はスッキリね!」と言いながら

下くちびるを少し突き出しながら、ピチャピチャ音を立てて味見をしました。

その突き出した厚い下くちびるがピチャピチャ音をたてるのに思わず興奮しました!

 

「まちこぉ〜!!」と言いながら、真知子の背後から抱きつきました。

「イヤ!! アナタったらぁ!そういうのダメっていったでしょう!ちょっと!!。。」

服の上からロケット乳房をモミながら、スキだらけの真知子のくちびるに

舌を入れました。そして真知子の舌に自分の舌をからめました。

そのまま巨乳をもみこんでいると、真知子の目がとろんとしてきて、

「あん!ああっ〜!はぁはぁぁ。。」とあえぎはじめました。。

どうやら乳房は真知子が特に敏感に感じる性感帯のようです。

これだけの巨乳ならば、そういうものなんでしょうね♪

 

「乳房だけ!ね!乳房だけだから!」

そうお願いしながら、真知子の上着をゆっくりと脱がし始めました。。

最後のブラジャーを取ると、例のミルク色のロケット乳房が登場!

「真知子の生つばって蜂蜜みないな味がするね。ねっとりして美味しいよ!

お願いだから、もっとたっぷりと生つばを出して!ねぇ、お願いだよ!」

そうお願いしながら、真知子の乳房をさらに強く大きくモミ始めました。

真知子は特に抵抗もせずに、生つばをたっぷりと出してくれました。

右手でロケット乳房をもみこみながら、左手で真知子の後頭部を押さえて

真知子の蜜生つばをたっぷりと吸い続けました。。

夢にまで見た黄金のひと時です。。。

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