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ミミズ千匹の真知子との出会い

それからだいぶ飲みましたね。。

私もかなり酔っ払いましたが、真知子はもうメロメロな感じで酔っ払いました。

私がお会計を終えてから、一緒に店を出ると、

すぐに真知子が転びそうになったので、

「このままだとあぶないから、ちょっとうちで休んでいきなよ。」 と言いながら

ワンルームマンションの我が家に連れ込みました。

真知子は、うちに着いてお冷を一杯飲むと私のベッドに倒れこんでしまいました。

「だいじょうぶ!真知子さん!真知子さん!」 と言うと、

「う〜ん。。う〜ん。。」 と少し唸りながら、目をつぶったまま横たわっています。

「このままじゃ体に良くないからパジャマに着替えようね!」 と言いながら

真知子の上半身をゆっくりと起こしてから上着を丁寧に脱がし始めました。

上半身がブラジャーだけになっても、真知子は何も言いません。

うつらうつらとした感じで、なんかもう眠っているような感じでした。

後ろに回りこんで、背中のホックをはずして、ブラジャーをゆっくりと取ると、

ミルク色の巨大なロケット乳房が出てきました。

「おおおおぉ〜!!すげえぇ!すげえや!」

みみず千匹の写真画像

後日、写真撮影を嫌がる真知子のロケット乳房を無理やり撮影♪

右手で真知子の左のロケット乳房をもみながら、

右のロケット乳房を舌で味わい始めると、真知子が顔を上げながら、

「ああ〜!!いやぁ〜!やめてぇ〜!」

と小さく叫びました。寝言のような頼りない叫び方です。

今のうちに、と思いながら、真知子を寝かせた状態にもどして、

履き古されて色あせたジーンズを脱がせ始めました。

すると、真っ白いミルク色のムッチリとした太ももが出てきました。

薄いピンク色のチャチなパンティーも脱がし始めたら、

「ダメェ〜!!ヤメてぇ〜!」

と言いながら、クルリとうつ伏せになってしまいました。

泥酔状態ながらも無意識に操を守ろうとしたのでしょう。

今度は、お尻の方からパンティーを脱がし始めました。

大きくて立体感のある盛り上がったお尻です。

そこいらへんの平べったいお尻とはモノが違います。

パンティーをゆっくりと両足からはずすと、

真知子の体をゆっくりとあおむけにしてから股を開きました。

陰部がよく発達していて、年の割には綺麗です。

顔を近づけると、汗ばんだ甘酸っぱい香りがしてきました。

ペロ!ペロペロ!クチュッ!クチュクチュッ!チュッチュチュゥーー!

夢中でクリトリスや膣口にクンニをし始めると、

「あっ!ああ〜ん!あはぁ、あはぁ、ダ、ダメよぉ〜。。」

やっぱり寝言のように聞こえます。。

しばらくの間、味見をしましたが、クセのない美味しい愛液でした。

さて、そろそろ挿入タイム!フル勃起したおちんちんの先で

クリトリスを愛撫すると小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

それにしても素晴らしい肉体だ!!

あお向けの状態でもGカップ乳房はペッチャンコにならずに上を向いて

そそり立っている!!スゴイ!スゴすぎる!!!

名器探しも大事だが、こういう肉体をオモチャにすることも大事だな、と思った。

さて、いよいよ挿入タイム!もちろん生挿入である!

生挿入と精液たっぷり中出し射精!! これが熟女を犯す醍醐味である。

いきり立って、日本刀のようにそっくり返ったおちんちんを膣口に挿入!!

生挿入だから、にゅるにゅる感は当然感じるのだが、なにかがちがう。

「うぉ!なんだこりゃ!なんか引っかかるぞ!?」

たくさんの何か細いロープかヒモが、ちんこに引っかかったような感じがした。

それら一本、一本が別々にちんこのいろいろな部分を締めつけたり、

舐めるようにこすってきます。強くてすごい刺激感です。

「あっ、あっ、あぐぅ〜〜!! いぐ〜! いぐぐぅぅ〜〜〜!!」

ドピュッ! ドドピュ〜!! ドドピュ〜〜〜!!!

あまりの気持ち良さに、このままあの世に逝ってしまうんじゃないか!?

と思ってしまうような昇天射精をしました。。。

あっという間の出来事!!なんなんだ!?この膣は一体なんなんだぁ!?

とにかく気持ちいい!!スゴく気持ちがいい!!

まちこぉ〜!!スゴイよぉ〜!!。。心のなかでそう叫びながら、

軽い寝息のミルク色の肉体に毛布を掛けて、グッタリしながら添い寝をしました。。

 

「ねん!あなたぁ!おきてぇ〜!ねん!」

肩をゆすられて目をさますと、深刻な顔をした真知子がいました。

「あなた!昨日、私の体を扱ったでしょう?」 とたたみかけてきます。

「まちこぉ〜。。あいしてるよ。。」 寝ぼけながら私が言うと、

「なに言ってんのよ!!あなた、中で出しちゃったでしょう?

今トイレに行ったら、あなたの精液がいっぱい出てきたわよ!」

と怒りはじめました。

「なんでこんなことしたのぉ〜!赤ちゃんできたらどうすんのよぉ〜!」

そう言うと、真知子は少し泣き顔になってきました。。

47才じゃないか!どうせ子供なんかできるわけないだろ!(笑)

と思いながらも、すばらしい肉体と名器!?

そうだ!名器だったんだよ真知子は!!!とハッキリと認識した私は、

「真知子、愛してるよ!本当に。真剣なんだ!妊娠したら責任はとるよ。」

と真顔で大嘘を言ってしまいました(笑;;

だってこんなスゴイ肉体と名器を持った女性、しかも中出しできる

最高のセックスのオモチャが偶然見つかったのです。

絶対に手放してなるものか!!

「とにかく!昨日のことは間違いよ!なかったことにしましょう!」

突き出た巨大なGカップ乳房をブラジャーで覆いながら真知子はそう言った。

「ちょっと待って!真知子!ふたりのこれからのことを真剣に話したいんだ!」

そう言っても、真知子は知らん顔をして身支度を続けていました。

そして、「じゃあね!」 というと、そそくさと出て行ってしまいました。。

本当は出て行かないように留めて、ちゃんと話をしたかったのですが、

二日酔いと寝冷えのせいか、頭がズキズキと痛むので、

そのまま二度寝をしてしまいました。

あんなに日本酒を飲んだのに真知子は強いなぁ、と感心しながら。。

 

ふと目が覚めて、時計を見ると午後の2時を過ぎていました。

あちゃ〜、けっこう寝たなぁ〜と思いながらトイレに行ってから、

冷水を飲むと、携帯に着信メールがありました。真知子からのメールです。

恐る恐る見ると、

「こんな関係になっちゃったけど、仕事は最後までキチンとやり遂げましょうね。」

と書いてありました。。

それで私は、

「僕は真剣に真知子さんと付き合いたいんです。それだけはわかって下さい。」

と気持ちを込めて返信しました。でも、それに対する返答はありませんでした。

よく寝たお陰で、頭痛もほとんどなくなってきて頭も冴えてきました。

もう一杯冷水を飲みながら、

「真知子が名器であることは間違いないが、一体何の名器なんだろう!?

まさか、あれがひょっとしてミミズ千匹という名器ではないだろうか!?」

名器マニアとしては気になるところです。あらためて名器図鑑で調べてみると、

やっぱりミミズ千匹という名器中の名器ではないか!!という結論に達しました。

まさか臨時パートでミミズ千匹との出会いがあるとは夢にも思っていませんでした!

これは今まで頑張ってきた名器マニアへの神様のご褒美だと本気で思いました!!

ミミズ千匹の写真画像

ミミズ千匹の写真画像。名器の証明(吉崎直緒)から引用。

 ミミズ千匹体験談